乾燥とうもろこし 日本のふるさとへの工夫 4
とうもろこしと昔の雨具が、アクセント!
黒川温泉の至る所に、ぶら下がっているです。
「昔は、どこの家も、こうしちょった!」と言わんばかり・・・
これが、素朴で、懐かしくて、あったかい。
すすけた黒に、少しずつ黄色の濃淡が違うとうもろこし、このコントラストがいいですね。
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とうもろこしと昔の雨具が、アクセント!
黒川温泉の至る所に、ぶら下がっているです。
「昔は、どこの家も、こうしちょった!」と言わんばかり・・・
これが、素朴で、懐かしくて、あったかい。
すすけた黒に、少しずつ黄色の濃淡が違うとうもろこし、このコントラストがいいですね。
ないとう食堂 ストーリーNO.2
日程
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~足尾銅山観光~
火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡~国民宿舎 かじか荘
WAPの的場君と天重君を御紹介しました。
えのきどさんとかなり盛り上がってました。
食事メニューは・・・・・ソースかつ丼
足尾ご案内スタート!
足尾のご案内 製錬所 ストーリーNO.3 ここには、感動していただきました。
日程
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~足尾銅山観光
~ 火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡~国民宿舎 かじか荘
みなさん「うわ!すごい」の一言を頂ました。
説明よりも何よりも、足尾の光と影を・・・・・想像をかりたたせる場所です。
足尾のご案内ストーリーNO.4
足尾歴史館では、長井館長様にじっくり、そして熱くガイドしていただきました。
日程は、
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~足尾銅山観光
~ 火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡~国民宿舎 かじか荘
足尾歴史館の取組みに、
えのきどさん
「あなたがたがやっている事は、凄い」の一言がでました。
足尾のご案内 ストーリーNO.5
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~足尾銅山観光
~ 火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡~国民宿舎 かじか荘
トロッコ出発迄時間に、足尾銅山観光のT様から、ご説明を伺いそろそろ出発!
・トロッコで、坑道に入った瞬間の「冷っ・・・」とした感じがたまらないネ!
・奥がどうなっているか、わくわくするね!
・坑道の雰囲気、ファッションショーとか出来そう。
・売店の雰囲気が、足尾ってムードが出てる。
byえのきどいちろう氏
なるほど勉強になります。
当たり前ですが、発想が数段上をいっています。
私も実は、初めての 火薬庫跡 ストーリーNO.6
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~
足尾銅山観光~ 火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡
~国民宿舎 かじか荘
実は、少々迷いました・・・・・・ しかも熊出るなよ・・・「ちょっと叫びながら」
あれ!間違えたかな・・・・・・ ごめんなさい、違うみたいです。
っと戻る途中、、、こっちかな・・・・・・ ん~Yes ! 在りました。
良かったです。
変な汗かきました。
この重厚な雰囲気は凄い・・・ なんせ初めてですから・・
この厚さ1mくらいあります。
足尾のご案内 かじか荘 ラストシーン NO.7
ないとう食堂~間藤水力発電所跡~古河橋~製錬所~足尾歴史館~
足尾銅山観光~ 火薬庫跡~小滝小学校・第3中学校跡
~国民宿舎 かじか荘
最後は、国民宿舎かじか荘です。
http://www.city.nikko.lg.jp/kankou/ashio/shukuhaku/kajika.html
支配人の中山様にかじか荘の御案内や、これからの取組みなどを伺いました。
ハードなスケジュールで足尾をめぐり、やはり最後は、 「庚申の湯」で疲れを洗い流そう・・・・
庚申の湯
銀山平公園に湧き出た源泉 「庚申の湯」。
このお湯につかると肌がつるつるすることから、別名 「美肌の湯」 ともよばれています。
野趣豊かな露天風呂が魅力の新しい温泉です。
この温泉は、神経痛、筋肉痛、関節炎、慢性消化器病、冷え性にも効きめがあります。
最後に、御案内させていただいた皆様から、「足尾」いいね!また来くるよ!
嬉しい感想を頂ました。
ここで、写真家 成田秀彦氏、NAVI編集部 早田 禎久氏とお別れしました。
コラムニスト えのきどいちろう氏は、なんとこの後懇親会までお付き合い頂きました。
はい!「ホルモン末広」です。
足尾のご案内 番外編 NAVIの御紹介 1
NAVI編集部 早田 禎久氏から頂いた「NAVI」に、早田 禎久氏と観光に乗車してきた「ジープ・ラングラー・アンリミッテド・サハラ」の掲載があったので御紹介します。
「ジープ・ラングラー・アンリミッテド・サハラ」
2ドアのタイプは、見たことありましたが、4ドアはとてつもなくデカイ!
かっこいいですよ。
あ!ドライバーは、早田 禎久氏です。
新潟中越沖地震の日帰りボランティアに行ってきました。
8月3日 4:00出発
私の所属する、社団法人今市青年会議所のメンバー10名、2台の車で出発しました。
途中のPAで休憩がてら、現地情報のアナウンス・・・・
8:30着 柏崎災害ボランティアセンター(柏崎市総合福祉センター)到着
4時間30分かかりました。
まずは、受付。
早起きと、長い移動時間でやや疲れ気味のメンバー・・・
これからですよ!
新潟中越沖ボラ 1-2
ボランティア活動の流れ・・・・
作業振り分け会場のシーン
「介護士の免許を持っていて、女性のかた」とのアナウンス!
ハイ、今市青年会議所のYちゃんが早速役割が決まり、ボランティアへ出発!
やはり資格を持った方が、特に必要とされることに痛感する。
「男のかた8名」ハイ!ハイ!ハイ! 周辺の男性皆が手を上げていた。
なんなんだこの状況は・・・・・・・・
このままでは、ボランティアできないのでは、と・・・・・
S君最前列へ、
黄色いタオルがS君、なかなか頼もしい背中である。
ついに男性2名と女性3名とのアナウンスに!
S君気合の「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」
私も同行です、ボランティア内定しました。
新潟中越沖ボラ チームリーダーS君 1-3
我々、チームリーダーS君を筆頭に、千葉からボランティアで3日の女性と、金沢からボランティアの女性親子と私 合計5名です。
ボランティア要請表を渡され!
現場に向けて出発! 松浜中学校!
避難所の清掃を手伝います。
松浜中学校へ向かう途中の町の状況です。
胸が締め付けられる想いでした、
10分ほどで到着しました。
新潟中越沖ボラ 1-4
ボランティア内容 避難退避所の清掃活動
・トイレ清掃 12箇所
・避難退避所(体育館清掃)
まずは、トイレ掃除・・・・・
この日の気温、34度まで上がりました。
汗だくです。最初に、塩を渡された理由がわかりました。
新潟中越沖ボラ 校庭の様子 1-5
自衛隊の基地になっていました。
現地ボランティアの男性と休憩中に伺った情報。
自衛隊の炊き出しは、かなり「旨い」そうです。少し安心しました。
「被災者の皆さんには、おいしい炊き出しで暖まってもらいた」皆おなじ気持ちです。
もしかしたら、私達も頂けるのかと期待しましたが・・・残念でした。
すれちがうことは結構ありますが、自衛隊のジープ等をまじまじと見るのは、初めてです。
Sくんハマー発見!オートマとマニュアルが選択できるんですね! な・な・なに!
新潟中越沖ボラ 体育館 1-6
トイレ掃除終了後は、体育館の清掃です。
被災されている方が避難されているので、緊張の糸が張った状況です。
白い厚紙が、パーテーションになっていました。
着替えや、授乳用のテントがありました。
ラップポンというトイレを初めてみました。
災害時用のすぐれたトイレです。
清潔で、によわない。
被災者のおじいさんとお話しました。
「7/16からずっとだよ」
「余震もまだまだつづく・・・・心配だ」
「一日も早く、仮設住宅でかまわないから、ここから出て行きたい」
こんな声を聞きました。
「がんばってください」それしか言えませんでた。
うつむいていたおばあさんには、声すらかけられませんでした。
清掃終了
清掃を終了しましたボランティアグループ チームSは、ボランティアセンターに戻りました。
Sリーダの作業報告です。
15:30出発です。
復路の柏崎IC~西山IC間には、ブルーシートを屋根にかぶせてある風景だらけでした。
地震で屋根が破損した為の、応急処置です。
改めて、災害規模の大きさにおどろかされました。
このボランティアは、衝撃的であり、学ぶべき事が沢山ありました。
被災されました方々の、1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
足尾の自然を感じる瞬間 昆虫採集 NO.5
でっかい蜘蛛
足尾で、数時間過ごすだけで、こんなに沢山の昆虫に出会えます。
足尾は、多くの動植物や昆虫に出会えるところです。夏は、虫さされなど厄介に思うシーズンでもありますが、虫除けスプレー持参で、お子さんと一緒に、昆虫散策など目的でお越し下さい。
ボランティアの後は、やっぱりホルモンという事です。
写真上は、大好物「カシラ」です。
豚の肉の部位で、一番美味といわれている「カシラ」、ジューシーでうまいです。
本日の、ホルモン末広の「裏メニュー情報」
この漬けた、「梅シソ」です。
これを、焼酎へ・・・・・・・・・・・投下・・・・・・・・・・・最高です。
前回、梅酢を紹介しましたが、それは、この汁であります。
今後も、ホルモン末広の「旨さ」と「歴史」を紐解いていきます。
えのきど いちろうし氏のHP
7/27、えのきど いちろう氏に、足尾をご案内しました。
http://nikko-spot.com/blog/2007/08/11_1.html
その時の感想が、日記にUPされていました。
http://enokidoichiro.com/diary.shtml
今月、来月号の「NAVI」が楽しみです。
通洞 役員住宅を撮影しました。
いろいろな方の協力をいただきまして撮影できました。
特にHさん、ご協力ありがとうございました。
歴史的にも価値がある役宅であると思います。
現在は、使用されておりませんが、8年ほど前までは、利用者があったとのことです。
今後、足尾の地域活性に役立っていく場所であってほしいと願っています。
玄関前
通洞 役員住宅を撮影しました 風呂
風呂場 窓
風呂場 天井 電気
下記電気を、棒状の器具(現場になかった)を通し、直接浴槽の水に入れると、
お湯が沸くそうだ。 冬は、かなり時間がかかるそうだ(半日くらい)
浴槽の写真がありません・・・・・・・・

【200】「足尾銅山本山選鉱全景」。図版【198】と反対方向から撮影したもの。明治40年に焼失した・
(明治期撮影)

【201】「足尾銅山通洞選鉱ハイ石捲揚之景」。選鉱場から出る廃石を、山手にある廃石場に運ぶために巻揚げる装置である。
(大正期撮影)

【202】「足尾銅山小滝変電所及小学校付近より市街の一部を眺望せる景」。画面左手前の建物が変電所で、その奥が小学校である。右手と左手奥には社宅が整然と並んでいる。
(大正期撮影)

【203】「足尾銅山小滝全景」。庚申川下流方向の風景。中央の大きな建物が本部で、その奥の斜面には選鉱場が見える。手前は抗木置き場だった。
(大正期撮影)

【204】「(足尾名勝)足尾銅山玉村式架空索道」。写真の索道の支柱は高さ30メートル、鉄筋コンクリート製で、頂部には鉄製支柱が2本植え込まれている。
(大正期撮影)