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足尾銅山で採掘された鉱石 黄銅鉱 NO.1

足尾銅山で採掘された鉱石 黄銅鉱 NO.1

黄銅鉱 小.jpg

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黄銅鉱(おうどうこう)は銅の硫化鉱物の一つ。英名である「キャルコパイライト」は、ギリシャ語で銅を意味する「キャルコ」と、火を意味する「プリテス」とが組み合わさったもの。「黄銅」鉱という名前だが、これを精錬して黄銅(真鍮)をとる訳ではない。銅と鉄、硫黄からなり、化学組成:CuFeS2で表される。微量の金、銀、錫、亜鉛などを含み、少量のニッケルやセレンを含むものもある。最も重要な銅の鉱石鉱物。色は普通、真鍮様の黄色であるが、かなり黄色味の薄いものも珍しくは無い。そのようなものはしばしば黄鉄鉱と見分けるのが難しい。金属光沢を持つ。表面の色は時間とともに変わりやすく、黒みを帯びていく。条痕色は緑黒色。外見は黄鉄鉱と似るが、黄鉄鉱よりも黄色味が強い傾向があることや条痕色により区別できる。

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1970年9月29日
正座
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焼け石に鮭

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2007年11月05日 14:52に投稿されたエントリーのページです。

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